ワンルームマンション・アパートは2万円~調査可能です!

「盗聴器、盗撮カメラが仕掛けられているのでは?」

丁寧・正確な調査で仕掛けられているかいないかを確認。

盗聴器・盗撮カメラが仕掛けられていた場合すみやかに撤去します。

今すぐKEN探偵事務所東京にご相談ください!

増加する盗聴被害

盗聴器は誰でも簡単に手に入れることができます。

「盗聴器」ではなく「発信機」というという名前で堂々と売られています。

秋葉原などの電気街やネット通販等で数千円~数万円で販売されています。

そのほとんどが無線式(ワイヤレス)のもので電池を入れるとすぐに使え、電気関連の知識が無くても簡単に取り付けられるものばかりです。

 

盗聴器の販売台数は年間40万台。

膨大な数の盗聴器が出回り、その気になれば誰でも盗聴できるの日本社会の現状です。

それは同時に誰もが盗聴被害に遭っても不思議でないことを意味しています。

現にKEN探偵事務所でも1999年の創業以来、数多くの相談・依頼を受けています。

市場に出回っている盗聴器の大半は無線アナログログ式ですが、当探偵事務所は無線デジタル式にも対応可能です。

盗撮器(盗撮カメラ)の被害も増加

盗聴器は盗み聞きのためのツールですが、それと双璧をなす「覗き見」のツールがいわゆる盗撮器(盗撮カメラ)です。

こちらも無線式のものが多く出回っています。

一見してカメラに見えないぬいぐるみや置時計に仕掛けた偽装式の盗撮カメラや、10円硬貨ほどの大きさでどこにでも仕掛けられる小型式のものが販売されています。

 

これら盗撮カメラが部屋に仕掛けられると、言うまでもなくプライバシーは目に見える形で簡単に漏えいします。

盗聴発見ほどではありませんが、依頼件数は確実に増えています。

当探偵事務所の場合、盗聴発見とセットで依頼されるお客様がほとんどです。

また、無線式・有線式・アナログ式・デジタル式すべてに対応します。

経験豊富なKEN探偵事務所の探偵が、お客様の安心を提供します。

こんな方は盗聴器・盗撮カメラに要注意

○いたずら電話、無言電話がかかってくる。

○トラブルを起こしている相手がいる。

○最近新居に引っ越してきたばかりだ。(前住人が引越し前に仕掛ける)

○ストーカー被害にあっている。

○郵便物をよく盗まれる。

○家の近くに人の乗った同じ車がよく止まっている。

○空き巣に入られたことがある。

○後をつけられているような気がする。

○離婚問題を抱えている。

○相続問題を抱えている。

○交際相手と別れたばかりである。

○選挙活動・政治運動・社会活動などを行っている。

等々

古いコードレス電話に要注意!

古いコードレス電話(アナログ式)は半径100メートルぐらいは電波が届くため、市販の受信機で簡単に通信傍受(盗聴)ができるため下記の行為は大変危険です。

①クレジットカードの情報を話す。

②住所・氏名・電話番号などを話す。

③通信販売で商品を購入する。

④待ち合わせ場所や日時を話す。

⑤その他秘密情報などを話す。

このような個人情報が傍受されることによって、空き巣・ストーカー・振り込め詐欺など様々な被害が予想されます。

古いコードレス電話で話すときは、徹底して個人情報を話さないよう気をつけるか、デジタル式電話への取り替えをお勧めします。

盗聴行為は違法か?

我が国では盗聴器の販売・購入・設置、また盗聴行為そのものを直接取り締まる法律はありません。

盗聴器を仕掛けるために他人の住居や敷地に無断で入れば、「住居不法侵入罪」に問われ、電話回線上に仕掛ければ、「有線電気通信法」に抵触しますが、盗聴行為自体は違法ではありません。

そのため大量に製造され半場台数は40万を超えます。

買ったら使いますから、いや使うために買うのですから、当然盗聴被害は増える一方です。

それゆえ当探偵事務所にも多くの依頼が寄せられます。

盗聴盗撮被害の実態

盗聴器・盗撮器を仕掛ける側のタイプや目的について、代表的なものを紹介します。

ストーカーによる盗聴盗撮

ストーカーがあなたのプライバシーを知るために盗聴・盗撮を行う。

犯罪グループによる盗聴盗撮

空き巣や・振り込め詐欺など犯罪グループがターゲットが仕掛ける。

前住人による盗聴盗撮

前住人が引っ越す前に部屋に盗聴器や盗撮カメラを仕掛けて行く。

企業の盗聴盗撮

会社の情報、新製品の情報、顧客情報、役員などの個人情報などを知るため。

FAXも盗聴される場合がある。

頻繁に情報が漏れることがあるようだったら危険。

遺産相続に絡む盗聴盗撮

相続する人の方針、希望の金額などを事前に知りたいために盗聴器を仕掛ける。

家庭内の電話・会話などを相手が知っている場合注意。

離婚のための盗聴

相手が裁判に有利な情報を得るために盗聴器を仕掛ける。

マニアによる盗聴盗撮

基本的には誰でもよく盗聴・盗撮を楽しむのが目的。

盗聴器・盗撮器カメラの種類

巷に出回っている様々な種類の盗聴器・盗撮カメラについて解説します。

無線式盗聴器(アナログ式)

最も安価で一般的に使用されている盗聴器。

秋葉原やネットショップで大々的に売られている。

無線式盗聴器(デジタル式)

PHS・携帯電話などを改良し盗聴を行う盗聴器。

まだ形状も大きく価格も高く一般的ではない。

有線式盗聴器

電話回線上などに配線を割り込ませ盗聴する。

電話回線上に加工が必要で、証拠が残り近頃では一般的ではありません。

コンクリートマイク

医師が使用する聴診器のようなもの。

隣接する壁などに当てて使用するため遠隔地の盗聴は出来ません。

レーザー光線式

会話などで生ずる窓ガラスなどの振動をレーザー光線で拾う。

1台数百万円と高価なため、一般人は殆ど使いません。

無線式盗撮カメラ

CCDカメラなどで撮った映像を電波で飛ばすもの。

有線式盗撮カメラ

小型防犯カメラやビデオカメラを盗撮に利用すると、有線式盗撮カメラになる。

盗聴・盗撮発見調査はKEN探偵事務所におまかせください!

不安を感じている方、念のためにという方も今すぐご相談下さい!

経験豊富な探偵が盗聴器・盗撮カメラの有無を調べます。

盗聴電波をキャッチして仕掛けられていることがわかったら、すぐに場所を特定し発見、撤去します。

不安な日々をお過ごしの方は今すぐ、KEN探偵事務所東京へお電話ください!

高いスキルのプロ探偵が迅速に対応します。

盗聴盗撮発見調査料金

マンション・アパート 20,000円~
戸建て 50,000円~
事務所・店舗70,000円~
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