夫や妻に浮気の疑念を抱いても絶対に問い詰めてはいけません。

証拠も無いのに本人を問い詰めたところで自白する人はめったにいませんし、逆に警戒されて得られる情報も得られなくなります。

あとで探偵を雇ってもガードが固くなり尾行がやりにくくなることがあります。

腕のある探偵はそれでも尾行できますが、そのようなエキスパート探偵はわずかしかいません。

uwakinoginen

問い詰めずに静かに観察して、異変をチェックする

浮気の疑念感じたら気持ちを抑えて平静を装い油断させましょう。

そして夫や妻の行動を注意深くチェックしてください。

日常生活のざまざまな場面において、今までにない異変があるはずです。

たとえば急に残業や休日出勤が増えたので「何で仕事が忙しくなったの?」と尋ねたときに、普段ぶっきらぼうな夫が妙に詳しく聞いてもないことまで説明(事実上の言い訳)をしたり、逆に普段は饒舌な夫が目を泳がせてしどろもどろになるなど。

 

クロと見たら毎日の帰宅時間や怪しい動きをした日時を記録してください。

記録をつけると相手の行動パターンが読めます。

それは探偵に浮気調査を依頼するときに非常に役立ちます。

たとえば毎週残業を理由に遅く帰宅する曜日がある場合、その曜日をピンポイントで調査します。

これは妻の浮気調査も同じです。

働く妻の場合も残業や休日出勤を口実にする人は多くいます。

また専業主婦の場合は夫が残業で帰りが遅い日や、昼間に不倫をするケースが多くあります。

それら浮気相手と密会する可能性の高い日を狙うと効率的に調査できます。

そのためにも絶対に問い詰めることなく、相手を油断させることが大切です。

 

telbananew

 

 

 

24時間営業(調査実施)
お電話受付03‐3313‐6899(年中無休09:00~20:00)

banamendan

 

 

 

 

有限会社KEN探偵事務所 東京都杉並区阿佐谷南1‐8‐2

東京メトロ丸ノ内線 南阿佐ヶ谷駅徒歩4分
JR阿佐ヶ谷駅 南口 徒歩12分

 

当サイトに掲載されているすべてのコンテンツ(文章・画像等の情報)の無断転載を禁止します。当サイトから入手したいかなる情報も複製、販売、出版、公開、使用することを禁じます。