KEN探偵事務所がさまざまなタイプのストーカーからあなたを守ります。

生命・安全・安心の確保
ストーカーの特定、証拠撮影
交渉、制圧
現行犯逮捕、警察への引渡し等々。

さまざまなケースやあなたのご希望を踏まえた上で適切なストーカー対策を行い、深刻な被害からあなたを守ります。

東京および全国対応。

ストーカー被害でお悩みの方は今すぐKEN探偵事務所にご相談ください。

有限会社KEN探偵事務所 東京都杉並区阿佐谷南1‐8-2

さまざまなストーカー案件に対応

ストーカーのほとんどは、元交際相手・男友達・知人・同僚・仕事上の顧客・近所の住人など言った顔見知りです。

「桶川女子大生ストーカー殺人事件」、「長崎ストーカー殺人事件」、「逗子ストーカー殺人事件」、「三鷹女子高生ストーカー殺人事件」、「館林ストーカー射殺事件」の犯人は、いずれも元交際相手でした。

また耳かき店の女性従業員とその祖母が犠牲となった「新橋ストーカー事件」やスナックの従業員が犠牲になった、「大阪ストーカー殺人事件」の犯人は、被害女性の常連客でした。

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一方数は少ないですが、面識のない人間がストーカーの場合もあります。

偶然被害者を見かけ、一方的に思いを募らせてストーカーに走るパターンです。

ストーカー行為の内容もさまざまです。

つきまとい、面会・交際の強要

監視、待ち伏せ、脅迫

汚物等の送り付け、器物損壊

暴力行為、中傷ビラまき、侵入、盗聴等々。

そして最悪の場合、先述のように悲惨な殺害事件に発展することもあります。

KEN探偵事務所は1999年の創業以来、数多くのストーカー案件を処理してきました。

豊富な実戦経験で得た確かなノウハウを駆使し、護衛・セキュリティを含む、強力かつ緻密なストーカー対策であなたを守ります。

対応エリアは東京&全国です。

東京の事務所から全国へ出張しますので、地方の方もお気軽にご相談ください。

武道格闘技有段者・テロ対策専門家の探偵によるストーカー対策

KEN探偵事務所のストーカー対策は、空手黒帯有段者でキックボクシングプロライセンスを持つ、所長自らが担当します。

ストーカーから依頼人を完全に守るためには、知識やノウハウだけでなく体力的、精神的強さも不可欠。

ストーカーがナイフや凶器で襲ってきた場合、「実力」で阻止できなければ依頼人を守れません。

そしてこの「実力」強さを身につけるためには、最低限、武道格闘技の訓練が必要です。

もし必要ないというのであれば警察が柔道や剣道を必修科目にするはずがありません。

それは日本に限らず、外国の警察がなんらかの武術格闘技を取り入れていることを見ればわかります。

拳銃の所持が認めれている警官でさえ武道が必修なのに、丸腰でストーカー対策を行う探偵に必要ないわけがありません。

しかし現実には、武道格闘技有段者の探偵はほとんどいないのが、日本の探偵業界の現状です。

それは凶悪ストーカーから依頼人を守れる探偵業者が少ないことを意味します。

武道経験者レベルや未経験者の探偵に、ナイフで襲ってくる凶悪ストーカーから依頼人を守ることはできません。

KEN探偵事務所の所長は既存の武道格闘技にとどまらず、世界各国の軍隊や警察が採用しているイスラエル特殊部隊の格闘技カパプを習得しています。

カパプは『銃やナイフで武装したテロリストを制圧する』ことを目的に開発された対テロ用格闘技です。

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また所長は自衛隊幹部OBを中心とする対テロNPO法人、NBCR対策推進機構認定のテロ対策専門資格者です(正式名称:NBCRE危機管理士)。

テロ対策の広く深い知識ノウハウをストーカー対策に転用し、より安全で効果的なストーカー対策を行います。

これほどハイレベルな危機管理スキルを備えた探偵は他に存在しません。

ストーカー対策のご依頼は確かなスキルと強さを備えた真のプロフェッショナル、KEN探偵事務所にご相談ください。

ストーカー対策は探偵業届出・警備業認定が必要

多種多様なストーカー案件に対応するには、公安委員会へ探偵業届出と警備業認定を受ける必要があります。

たとえばストーカー対策の過程で、犯人の尾行や張込みが必要な場合、探偵業の届出無しに行うことは違法となります。

なぜなら現場の尾行・張り込み業務は法律で探偵業務と定義されているからです。

また身辺警護を含むストーカー対策は法律で警備業と定義されているので警備業認定が必要です。

この認定を受けずに身辺警護を行うと違法となります。

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KEN探偵事務所は東京都公安委員会から警備業認定を受け探偵業の届出を済ませている、正当なストーカー対策業者です。

警備業認定は1999年の創業時に、探偵業届出は2007年の業法施行日に行っています。

安心してご相談ください。

ストーカー規制法だけでは命を守れない

2000年5月18日、第147回通常国会においてストーカー規制法が成立し、同年11月24日から施行されました。

この法律はストーカー行為等を処罰するなど、必要な規制と被害者に対する援助等を定めています。

施行から16年経ちましたが、この法律が、自暴自棄になって殺人も辞さないストーカーに対してまったく効果が無いことは、この間に起きたストーカー殺人事件を見れば明らかです。

ストーカー被害にお悩みで、警察の対応だけでは不安なあなた。

今すぐKEN探偵事務所にご相談ください。

誠実かつ強力に対応します。

今すぐお電話ください。

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ストーカーになりやすい人の心理を探偵ボディガードが分析

近年、残念ながらストーカー被害は増加傾向にあります。

どうしてストーカー問題、ストーカー事件はこれほど頻繁に起きてしまうのでしょうか?

凶悪なストーカー事件の数々を見ると、それだけストーカーになりやすい人が多いということは否めないでしょう。

今までKEN探偵事務所が扱ってきた数多くのストーカー案件やニュースになった世間のストーカー事件をもとに、「ストーカーになりやすい人の心理」を分析してみました。

近年のストーカー行為等の警察への相談状況

まず昨年2017年の警察へのストーカー行為等に係る相談件数は、2,426件。

前年に比べて160件(6.2パーセント)と若干減少傾向にはありますが、過去5年間の推移を見ると右肩上がりに増えているのがわかります。

ストーカーと被害者の関係

ストーカー行為者と警察に被害届を出した方との関係は、元交際相手が1,128件(46.5パーセント)。ほぼ半数近くです。

続いて知人関係等が381件(15.7パーセント)、職場関係が328件(13.5パーセント)の順に多くなっています。

つまり全体の約79パーセントが面識のある者によるストーカー行為です。

引用 警視庁 ストーカー事案の概況

ストーカーになりやすい人とは?

ではどのような人がストーカーになりやすいのでしょうか。

ストーカー対策案件で、共通する点があるので下記にまとめてみました。

自己愛が強く自分中心

まず共通する点として、自己愛が強すぎて自己中心的な人が多く見られます。

プライドが高いので、自分の気持ちが拒絶されると一気に逆上してしまう傾向にあります。

このタイプの人は相手の気持ちを尊重するような余裕も器もありません。

「自分がこんなに相手を好きなのに何でわかってくれないんだ」というように気持ちを押しつけることしかできません。

相手を抑圧する

前出のようにプライドが高いタイプの人は、本当は自信がないという点で共通しています。

自信がないため、自分の恋人や好きな人(ストーカー被害者)が新しい趣味やスポーツを始めることにも大反対し、束縛しようとします。

酷くなると自分の恋人、または好きな人が会社のつきあいの飲み会に参加することでも、「浮気するのか!」「男と会うんだろ!」と思い込みによる被害妄想が強くなり、相手の行動をどんどん制限してしまいます。

元々相思相愛の恋人同士でもこのような状態になると終わり。

ストーカー被害者の気持ちは愛情から恐怖心に変わり、ストーカー行為をする恋人から逃げようとします。

キレやすい性格や完璧主義な性格

自分の思い通りに物事が進まないとすぐキレたり怒ったりする人も、ストーカーに多く見られるタイプです。

とくにに彼女が自分の思うように動いてくれないとキレて怒ったり、なかには暴力を振るうようなタイプ。

自己中なので、その自分の価値観を必死に守り押し付けてきます。

そしてその自分の理想が崩れたときには一気に感情が爆発します。

好きな人が「逃げた、いなくなった」ことを自覚したときには大変なショックを受け、「自分はこんなに傷つけられた」と異常なまでに被害者意識を増幅させて、

「復讐する」ために常軌を逸する行動に出ることも少なくありません。

ストーカー被害者の特徴とは?

先にストーカー全体の約79パーセントが面識のある者と書きました。

では「ストーカー被害」が起こるまでの被害者と加害者(ストーカー)との間の人間関係として、共通する部分はあるのでしょうか?

一概には言えませんが、次のようなタイプの方がストーカー被害に遭いやすいタイプだと思います。

断りきれないタイプ

ストーカー予備軍のようなタイプに何か言われると、ついつい断りきれず同調してしまうタイプ、優柔不断なタイプが多いです。

心が優しく「親切な人」ではありますが、あまり相手に同調ばかりしていると相手がつけ上がる危険があります。

また恐怖を感じて相手にはっきりと別れを切り出さずに音信不通にしてしまうと、ストーカー予備軍の相手をさらに逆上させてしまうリスクがあります。

もしストーカー被害にすでに遭われていたら?

「ストーカー行為等の規制等に関する法律」において「つきまとい行為」に8つの行為が定義されています。

参考ページ 他の探偵社とは違う独自のストーカー対策?ストーカー行為の内容

ストーカー対策は調査だけではダメ!

参考ページ ストーカーとは?被害に遭ったときの対処

ストーカーとは?被害に遭ったときの対処


今現在ストーカー被害に遭われていたら、すぐ所轄の警察署に赴き「被害届」を出してください。

その上で、身の危険を感じるほどの凶悪なストーカー被害に遭われていたら、信頼できる「探偵ボディガード」に依頼するべきでしょう。

今すぐKEN探偵事務所へご相談ください!

ストーカー対策料金

150,000円~見積もり

消費税・交通費別

KEN探偵事務所では無料相談(年中無休)を受け付けています。

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主な調査項目

浮気調査素行調査人探し結婚調査
身元調査盗聴発見対ストーカー企業信用調査
スパイ対策海外調査ご近所トラブル事故物件調査
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